あのいまいましいブリッジは? 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
    --:-- | Top

クリス・スレイド復帰! グラミー賞でのAC/DC

第五十七回のグラミー賞にて、AC/DCがパフォーマンスを。
曲は『Rock or Bust』と『Highway to Hell』を披露しました。

しかもなんと、クリス・スレイドが復帰。数えて二十年ぶりの復帰!
グラミーのみではなく、Rock or Bustのツアーにも参加するとのことです。

j67ju7jh56ofvhyeiwokq.jpg


懐かしい……。
面識無いのに、なぜか久しくお会いしたようなあたたかい懐かしさ。
ドニントンのライヴではもりもりした腕でドラムを打ちまくるその勇姿は未だ目に焼き付いています。
全体的にあのライヴ、テンポ早かったですね。

グラミーでのパフォーマンスはYoutubeで観たのだけど、今は著作権の関係上削除されていた。
とても格好良かったです。
これまでの困難を乗り越えてきたタフネス。
そして着々と築き上げてきた永遠のロックンロール・バンドとしての風格がありました。
ありがとう! AC/DCありがとう! ってな感じですよ。

観客ものってくれていましたよ。ポール(マッカートニー)ものってましたし。


追記。
こちらで観ることができます。
https://vid.me/Knjq

    13:51 | Comment:2 | Top
 
Comment
 
 
2015.02.09 Mon 18:57 naokichiman  #-
こんばんは、
うーん、ついてAC/DCもグラミーバンドかぁ。
まぁ欧米での実績を考えれば当然ちゃ当然なんだけど.....
ロックンロールバンドのグラミー受賞については考えるところありて
喜ぶべきか、.....

クリスの復活はうれしいかも。
またあのハイスピードドラム(笑)が聴けるか?
  [URL][Edit]
2015.02.10 Tue 20:57 いずき  #a9LSzAx2
>なおきちさん

こんばんは。
よくわかります。いわば、賞というと権威ですものね。
AC/DCとは関係ないすけど、イギリスの政治家への愛聴アルバムのアンケートで、第一位がレッド・ツェッペリンでした。
なんだかなあ、時代だなあと得も言われぬ心持ち。

だけど、AC/DCは権威側に媚びることは無いですね。
「どうだ!」と堂々たる出で立ちでありました。


どうやら、フィルの裁判が延期か何かで、グラミーのパフォーマンスには出ることは可能だったらしいのですが、クリス来ました。
フィルの、まだよくわからんですね。当初の報道では、◯し屋さんを雇って殺人寸前のように思えたけど、そうじゃなかったようですし。
誰かさんに「テメー◯すぞ! ◯し屋雇うぞコラ!」とかなんとか、脅したのは確か……というのも、ここらへんもわかる限り、胡散臭いですけど。自宅に薬はあったみたいで。
薬で引っ張りたかったのですかね。

ツアーで日本が選ばれるとなると、クリスでのAC/DCですね。
やはりドニントンで早かったのはクリス要素が大きかった。
  [URL][Edit]






(編集・削除用)


管理者にだけ表示を許可
 
 
プロフィール
 
 

いずき

Author:いずき
ミスカトニック大学で人類学を専攻している学生です。
這い寄る混沌に会いたい。

座右の銘:人生ライク・ア・ローリング・ストーン

ほしいもの:等身大ボイド人形

自慢できること:赤ん坊の頃のオルセン姉妹を見分けられること

好きな映画:タクシードライバー

好きなディーン:サムがピンチの時にいち早く駆けつけショットガンをぶっ放すディーン

嫌いなディーン:地獄日初日に拷問側にまわり生き生きとした目で拷問するディーン


ホームページ
http://perepe.uijin.com/

Twitter
https://twitter.com/Izu_Perepe

Tumblr
http://izuperepe.tumblr.com/







我が墓碑銘



心はいつだってハード・ロック少年でいたい

 
 
リンク
 
 
 
 
カレンダー
 
 
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
 
 
最新記事
 
 
 
 
カテゴリ
 
 
 
 
月別アーカイブ
 
 
 
 
最新コメント
 
 
 
 
カウンター
 
 
現在の閲覧者数:
 
 
ブロとも申請フォーム
 
 
 
 
検索フォーム
 
 
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。