あのいまいましいブリッジは? 

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[映画]ゴジラ、またハリウッドでリメイク

亀は大事に育てたらガメラになると小学生の時に信じていたいずきです。
夏祭りの出店で取った小さい亀、まったくデカくならないから田んぼの近くに逃がしちゃったけど元気にしてるかな。亀は万年。ほんとかよ。

ゴジラ、ハリウッドでリメイクの話。
1998年に一度「GODZILLA」というタイトルでリメイクされていますが、これをゴジラと呼んでいいのか。出てくる怪獣は外見が非常にイグアナに近い巨大爬虫類。このイグアナ野郎が一応、この映画の中の「ゴジラ」。コイツはニューヨークで暴れまくり、卵を産んだりマグロを食べたりヘリコプターに噛み付いたりして大暴走。それで最後はミサイルでドカン、ばいちゃ。よかったねおめでとう!
「ゴジラ」と銘打っていますが書いたように外見は神々しいジャパニーズ・ゴジラとは似ても似つかない姿で、好物はマグロ、しかも打たれ弱く、おまけに火も吐かない。こんなのどこがゴジラだ、ふざけんなッ! ってなもんです。
「これこそゴジラッ!」と唸る特徴が全く見受けられない。
もし茶色いパンダがいたら? そりゃぁただのクマだ。そいつはパンダじゃねぇ。
火も吐かない、ミサイルであっさり死ぬゴジラはゴジラではない。好きとか嫌いの問題ではなく、宇宙が始まって以来の既成事実なのです。

まぁ、でも。
10年以上前の映画を今更ボロクソに書いても仕方ないです。冷静に観たら、悪くない。もちろん「ゴジラ」のネームを除去したらの話で、街中を疾走しながら破壊の限りをつくすモンスター・パニックのB級映画としてならかなりイイ出来栄えだと思います。

だが「GODZILLA」に登場する怪獣イグアナはゴジラの名前を与えられる資格はない。
『ゴジラ FINAL WARS』では集結する怪獣に混じってハリウッド産ゴジラ「ZILLA」が登場する。
「GODZILLA」の「GOD」が抜けて、「ZILLA」。
コイツは本家ゴジラに秒殺され、敵の司令官からは「やっぱマグロ食ってるようなヤツはダメだな」とか言われあっさり退場。格の違いを見せつけられた瞬間でした。


『GODZILLA』(1998)をアメリカのゴジラマニアがレビューしています。
とても的確なことをズバッと言ってくれているのでどうぞ。





さて。
大体、こういう映画の話になったら監督は誰なのかすっげぇ気になるのは共通の意識。
それがどこ探しても不明。アメリカのサイトを徘徊してもまったくわからん。
希望としてはティム・バートンさんあたりにしてもらいたいところなんですけど。

これからだんだんと明らかになっていくでしょう。
不安はありますが、楽しみでもあるのです。

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    16:22 | Comment:2 | Top

2010年はジョン・レノン生誕70年

そろそろ春休み気分を切り替えていかなくてはならなくてちょっぴり悲しい、
いずきです。


今日は強調してみました。
それはともかく。
『God Of War3』をプレイしていて気付きました。
今年はジョン・レノンの生誕70周年じゃねえか、と。

そうなのです、ジョン・レノンは1940年10月9日生まれで今年2010年には生誕70年。
それだけじゃあない。没後30年、Beatles結成50年、解散後40年でもあります。
こうなっては黙っちゃあいられないのが、ジョンの故郷リヴァプール。
ジョンの誕生日の10月9日から命日の翌日12月9日まで大体的なイベントを開催するのだとか。

そしておそらくジョン・レノンのベスト・アルバムがリリースされる予感がします。
僕の予感はおそろしいほど外れるけど、きっと、出る。ベストアルバムが出るゥーッ
これまでリリースされたジョン・レノンのベストアルバムは何かが違うのだと首を捻ってしまうものばかり。たとえるならアーティが抜けたサイモン&ガーファンクルのようです。


 ……。


 アーティが抜けたらポール・サイモンのソロか……。


たとえが悪かったようです。
さておき。
これまでジョン・レノンのベストアルバムは『Shaved Fish』を除いたら3枚あります。

それぞれのベストには細かい不満があるのです。
例えば、


 『レノン・レジェンド』には『Woman Is the Nigger of the World』が入ってないッ!


というように、他には


 なぜェェ『ジョン・レノン・コレクション』には……
 『Mother』が収録されてないんだァーーッ
 しかも『Woman Is the Nigger of the World』もないではないかァッ


うん。
あと、2005年の『決定盤ジョン・レノン~ワーキング・クラス・ヒーロー』てのがあります。これは2枚組でかなり多くの曲が網羅されています。特に、まぁ、声を大にして文句を言うことではないのですけど、どうしても違和感が拭えないのです。
まず『Imagine』から5曲も入っていること。
曲順構成も「愛と平和を歌って殉じたアーティスト」ってなイメージになっています。
『Imagine』が代表曲みたいに認識されていて、そういうイメージで定着してしまったことは仕方ないかもしんないけど、ジョンの生前の発言からそういうイメージで捉えられるのは彼自身望んでいなかったのだと思います。
少なくともリアルタイムでジョン・レノンを聴いてきた人にとってはそういうイメージではなかったでしょう。

リスナー側が彼をどうイメージするかはそれぞれ違ってくるでしょうけど、こういう安易な並べかえはするべきではない……と思う。
長々と書きましたが、僕が言いたいのは


 2枚組にするなら曲順は年代順にしてください。


ってことです。
今までの「なんか違うベストアルバム」に終止符を打ってほしいです。
でも……ベストアルバム出されるかわかってないのに何書いてんだ、僕は。
まぁ、いいか。

さて、残虐非道極まりないハゲマッチョを操作してきます。

    13:03 | Comment:2 | Top

God Of War3たのしみ

コーラ飲んでて窒息しそうになったいずきです。
なんのことかワケわからんとは思いますが、死にかけました。

そんなことはどうでもいいとして。
AC/DCのライヴの余韻は抜けきれんという感じです。
聴いてる音楽もずっとAC/DC。ボン時代もブライアン時代もどっちも最高。

そのような音楽生活を送っているいずきですが、最近楽しみにしているのは『ゴッド・オブ・ウォー3』の発売です。
PS3です。ゲームです、えぇ。
ギリシャ神話をモチーフとしたゲームで、獰猛なハゲオヤジが化け物どもをエキセントリックにぶっ飛ばす痛快アクションです。
ちなみに18歳未満はプレイしたらダメな仕様です。なにせ残酷なんですから。

敵を斬ったら、血もドバドバ出るし、スタッフの個人趣味丸出しのエグい殺害方法も丹念に見せてくれます。
1の初プレイ時には「こんなのプレイしていいのかよ」と思う描写満載です。
しかしプレイキャラクターのオッサンも生きるのに必死なので「知るかッ 殺しにかかるテメーらが悪いッ」と開き直りに近いようになり、慣れちゃいます。

その迫力のあるアクションシーンは度肝を抜きます。
デビルメイクライのようなゲームが好きな人はやったほうがいいです。でもグロ耐性のない人はスルーしましょう。

Ⅲの発売は3/25日。
楽しみで楽しみでたまらないので僕は『Powerage』を聴きます。
ライブでRiff Raffを聴きたかったァーッ

    14:49 | Comment:0 | Top

AC/DC来日 京セラドーム大阪 ライブめも

234565665.jpg



ゴーン......    ゴーン......    


  ゴーン......


いずきです。みんな大好き。

AC/DCの京セラドーム大阪でのライブ、目に、耳に焼き付けてきました。
もう幸せえェェーーーッ! 生きててよかったッ!!!
そう心底実感する充実したものでした。

横道それて。
昨日のブログで物販のこと書きましたが、ちょっぴり不便でしたね。
グッズ置いてるテントがズラーーっと並んでいまして、ひとつのテントに3つの列ができてる、そんな仕様。
問題なのがグッズの種類と値段をリストにしてる看板がなかったんです。
これは不便です。いざ、自分の番が来たら売り子のお姉ちゃんに「さて、何になされますか?」と聞かれて、何を売ってるのがいまいち把握していない人にとっては難易度の高い買い物でしょう。
実際の品物を前にして「あーと、えーと……」と悩むから、ただでさえ混雑しているのがサラミ悪くなる。


   サラミじゃないよ、“さらに”だよ。


急いでキーボードをうってるからうち間違えちゃいました。
そんなことはさておき。
しかもですよ、ひとつのテントに3つの列ができていると書きましたが、なんと、たった1人が3列とも担当しているのです。
そりゃ混むわ。

僕は売り出されているものは事前に頭に叩き込んでいましたからあせる心配はありませんでしたけど、売り出されているリスト知らなかった方、どんとまいんど。

Tシャツは2種類買いまして、ひとつは来日記念の限定版。
「Back In Japan」ってプリントされているやつです。Sサイズです。
どうやらアメリカンサイズらしく、日本ではLの買ってるから、Lでいいやー「すみません、Lくださいイィ」という人はまさにクレイモアに引っかかったでしょう。ダボダボです。
アメリカンなんだから、小柄な人はSサイズがちょうどいいのです。
着替えて光る角つけてセット完了してからスクールボーイの格好を身につけている愉快な人を見ていました。
集結するAC/DCフリークスの種類もさまざま。
若い人、オッサン、オバサン、外国人、ちっちゃい子たくさんいます。
この日本ではAC/DCはあまり人気がないなどと雑誌ではセブラルタイム書かれていたりするのですが、この場所では今までどこに潜伏していたんだよ、ってほどのAC/DCファンの多さ。
AC/DCのロックは幅広い人の胸を打っていたのです。

そうして時間がたつにつれどんどん増える角つけたAC/DCファン。この時点でAC/DCファンのシンクロ率がグーーンと上がりました。
ファンは一致団結してドーム外で盛り上がる。いい光景です。


この写真とか、みんなノリノリですよね。
4356787.jpg


18:00開場で、僕はS席アリーナ。自分の席に座ってワクワクドキドキしながらAC/DCのお姿を待つのです。ニヤニヤが止まらない。たぶん第三者的から見たらキモイです。
時折まわりを見渡してみたんですけど、席は余ってるとは言われながら、どんどん埋まっていく。
ガラガラだったらどうしようか、とひそかに心配していましたが、杞憂でした。
さぁ、客もいるしセットも整っている。早く来てぇぇーーーAC/DCイイイィィィーーーーーッ!!!

すると。
突然、場内暗転。
狂ったように雄叫びを上げるファン達。出だしにロックンロールトレインの迫力満点のアニメーションが流れます。ガッシュガッシュとものすごい勢いで走るロックンロールトレイン。
そして、はじまるオープニング・ナンバー
『Rock 'N' Roll Train』!!!

いやぁ、もうド派手。完全に観客の心をわしづかみ。サビではランニグ・ライト・オフ・ザ・トラック~♪と共に歌うことも忘れていません!
アンガスの魂がガッツリ詰まった凄まじいギター、還暦を迎えたとは思えないブライアンの搾り出すようなオーディエンスを圧倒させる声。この2人はステージを縦横無尽に動き回ります。マルコムお兄ちゃん、クリフ、フィルのリズム隊もしっかりと支えており、ブレーキ?何それ?状態でアクセル全開、全身全霊で演奏するその姿は観客の心をガツーンとダイレクトに打ちます。
ランニグ ライト オフザ トラアァァァック~♪

やっぱり生で見たらスゴイッ! 完っっッッッ全にィィッ! ド肝を抜かれまいたッ!!!
強烈なロック魂を剥き出しにした『Rock 'N' Roll Train』が終わって、ブライアンが日本語で観客の僕たちにご挨拶。
観客は大歓声。アリーナは熱狂の渦に包まれていました。僕も負けてられねェ!

2曲目の『Hell Ain't a Bad Place To Be』と続き、邦題のごとく「地獄は楽しい所だぜ!」ってなもんです。

3曲目の『Back In Black』ではバンドとファンが渾然一体となっていくことが手に取るようにわかりました。
バアァ~キンブラァァーーーッッック!!!
幸せだァーーッ!

そういえば。
暗くてよく見えなかったけど、何かをしでかした観客がセキュリティー何人かにつまみ出されていました。
ちょっと笑った。

物凄い熱気で、みんな頭は狂っちゃうほど楽しんでいたことでしょう。
しかし観客の義務である『Thunderstruck』でのサンダーッ!!の叫びも忘れてませんよ。
サンッダァーーッ!!!

9曲目の『The Jack』。
シガッタジャァ~ックのタイミングでスクリーンに女性が映し出されます。
海外では映されたらシャツをまくり上げてバストを見せるのが恒例となっています。
しかし、ここ日本では……
あ、でも2番目か3番目に映った、肩車されてた女の子は着ていたAC/DC柄のシャツをまくり上げようとしていましたけど、もう一度映してくれたらもしかしたら……
シガッタジャアァ~ック……

そして始まるアンガスのストリップッ!
ブルーズのリズムに合わせてゆっくりとスクールボーイの赤い制服を脱ぎ始めるアンガス・ヤング。
盛り上がる観客、「オイッ! オイッ! オイッ!」とノリノリの叫び声からは奇妙な一体感すら感じられた。アンガスがAC/DCと書かれたパンツを見せたときには
「ウオオオォオオオォオオーーーッ!!!!」
僕はアンガスのパンツを見た、僕はアンガスのパンツをこの目で見たね。



その次には……突然巨大なベルが上から出てきてコンニチワ。
ご察しのいい方は、というよりAC/DCファンたちはこの演出で何の曲をするかはわかっている。
そう、『Hells Bells』です。
ブライアンはダッシュし、そのままの勢いでベルの紐をグッと掴み、



   ゴオオォォ~~~~~~ン……



京セラドームに地獄の底からわき出てきたような不気味な鐘の音が響きわたる。
それは観客の心の奥まで浸透し、再び湧き上がるのは高揚、それにまかせた割れんばかりの大歓声です。
AC/DC最大のヒットアルバム『Back In Black』のオープニングを飾るこの曲からAC/DCを聴き始めた人は多いことでしょう。

そして。
グラミーで高い評価を受けている『War Machine』が鳴り響く。


   オーマシン♪

     オーマシン♪  


『Whole Lotta Rosie』ではおなじみのアンガスコールが沸き起こるゥッ!
ステージの後ろにはきわどい格好をしたバカデカい風船女、ロージーちゃんがうねうね動いています。ちょっとキモいけど何だこの威圧感は!!! しかしこのリフは最高です!!!!
アンギャスッ!!!

『Let There Be Rock』ではAC/DCの歴代アルバムがスクリーンに次々と映し出される。
このシーンはジーンときますよ……。
そんでもってアンガスのギターソロが長く続く。
アンガスのギターと観客の雄叫びの掛け合いがよかったですよ!!


   ギュワン♪ イェーッ 
    ギュワン♪ イェーッ
     ギュワン♪ イェーッ


『Highway To Hell』のイントロ、ジャジャジャッ♪


  ジャジャジャッ♪ ジャジャジャ♪

     ジャジャジャ♪ ジャッジャジャッ♪


サビで一緒にハーイウェイトゥヘルと歌う観衆、すごいテンションです。
この曲のグルーブはブッ飛んでます!

そして最後になる『For Those About To Rock (We Salute You) 』では大砲が登場。
ファイヤッ! のタイミングで大砲がドッカンと炸裂ッ! 後半では連発して炸裂ッ! 炸裂ッ! 炸裂しまくります。



 Fireッ!
  ドゴーンッ!




そしてライブ終了……
9年ぶりの来日公演、最後の1日は全19曲時間にして2時間に及ぶショーは幕が閉じました。
結成して36年、最年少54歳最年長62歳のスーパーバンドAC/DCは今なお現役バリバリです。


来日はこれで最後とも言われていますがどうなんでしょう。
もっと見たい!!! そう思いました。
このリミッターが外れるようなテンションの高い素晴らしいライブをありがとう。
そう言いたいです。まだAC/DC熱が頭をホコホコにしています。
僕はずっとAC/DCを聴き続けます。そう決めました。さて『Black Ice』を聴こう。




    20:47 | Comment:6 | Top

AC/DCイィーーッ

京セラドーム大阪から帰ってきました。
僕はアリーナ席でパワフルに盛り上がりましたよ! 角もつけましたサンダーッ!!


京セラドーム大阪に着いたのは大体16:30頃。
ドデカいスピーカーからAC/DCの音が聴こえています。

とりあえず物販並ぶかと思い、並ぶ。
それにしてもスゲー並んでる。

しかし。
予想していたより長く並ばず(早く着いたのがよかったのかな)Tシャツ2種類とプログラム、タオル、ポスター、フラッグなどをゲットッ!!
すぐTシャツに着替える。じゅんびばんたん。
開演は19:00からだから時間余っちゃった。どうするかね。

来てる人を見渡してみると、オッサンもいるし、僕くらいの歳の人、女の子、外国人、少年少女までいる。
幅広い。しかし少年にランドセル背負わせて角つけるとは狙ってますね、お母さん。

特にすることもないな。
角を頭に装着してボーっとしてる。僕以外にも角率が多い。角率90パーセントくらい。


そうそう。
面白い人がいて、それがアンガス・ヤングのスタイルを真似して、というよりコスプレして路上パフォーマンスしてるんですね。
ライブでのアンガスの動きを再現したりと……。

いつの間にかその人を中心に輪ができて小さなお祭り騒ぎに。
しばらく観戦してました。その人面白いんだもん。
体はっていて、ほら、アンガスって床でジタバタしながらギターかきならすでしょ? あれをしてるのです。
何回もしたようで、軽くひざが擦りむけていて、大丈夫? でもその人は気にした様子はない。まさにロック。
楽しかったです、名前もしらない人。熱い思いは伝わってきました。

で、開場。18:00。
チケットに書いてある席につく。
僕はS席アリーナ。ステージからはそれなりに近い。



うわ、テンション上がってきた。
あと1時間で僕はAC/DCを見える!!
血管が張り裂けそうな、この感じ。



ああああああああ
ああああ
ああああああ
ああ


1up



続きは明日書きます。
今日は燃え付きました。

    23:41 | Comment:0 | Top
 
 
プロフィール
 
 

いずき

Author:いずき
ミスカトニック大学で人類学を専攻している学生です。
這い寄る混沌に会いたい。

座右の銘:人生ライク・ア・ローリング・ストーン

ほしいもの:等身大ボイド人形

自慢できること:赤ん坊の頃のオルセン姉妹を見分けられること

好きな映画:タクシードライバー

好きなディーン:サムがピンチの時にいち早く駆けつけショットガンをぶっ放すディーン

嫌いなディーン:地獄日初日に拷問側にまわり生き生きとした目で拷問するディーン


ホームページ
http://perepe.uijin.com/

Twitter
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我が墓碑銘



心はいつだってハード・ロック少年でいたい

 
 
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